奥河内ながのfoodoとは
HOME > 奥河内ながのfoodoとは:審査員・審査のこだわり

審査員・審査のこだわり

やはり河内長野市を代表する「河内長野市産品ブランド」を審査する以上、基準を満たしていなければ認定をするわけには参りません。
当然、審査の目もおのずと細かくなります。
しかし、だからこそ「奥河内ながのfoodo」に認定された商品は、
「間違いなく自信をもってお薦めできる優れた品質のもの」になるのです。
  • 審査会場の様子
  • 審査会場の様子
  • 審査会場には、審査員、市職員が出席します。
  • 応募した商品の説明
  • 申請した商品の説明
  • 申請した商品の説明やこだわりの点、アピールポイントなどをお聞かせ頂きます。
  • 審査員から質問
  • 審査員から質問
  • 審査員から様々な質問をさせて頂きます。
    生産方法、生産可能量、使っている原材料の品質維持方法、ラベル表記内容、賞味・消費期限について、デザインについて等々。
  • 食味審査
  • 食味審査
  • 色や形、味、食感、香りなど、実際に食べて審査いたします。
  • 容器の確認
  • 容器の確認
  • 品質を確保できる材質であるか、魅力を感じるデザインであるかなどをチェックします。
  • 審査中
  • 審査中
  • 各審査員が総合的な検証を行って点数をつけていきます。

審査体制

  • 河内長野市産品ブランド「奥河内ながのfoodo」を審査する審査員は、様々な業界の専門家が担当します。
    多くの角度・多方面からの分析を行うことで、
    • 河内長野市らしさ
    • 安全安心
    • こだわりと情熱
  • という3つのポイントを審査し、
    評価できると考えています。

認定を受けてからのこと、そして市の思い。

ご留意頂きたいことがございます。
まず申し上げております「支援」の意味ですが、こちらは生産者の皆さまの取り組みを市が後押しするものであり、営業代行をするものではないということなのです。
ブランドをPRし「一緒に盛り上げていきたい」という意味です。
将来的には「ブランド品質の維持向上」→「ブランドイメージ向上」→「ブランド認定のメリット向上」のサイクルを作り、ブランドを生産者の皆さまにとっても、河内長野市にとっても、より良いものにしたいと考えております。一緒に盛り上げていきましょう。

認定品募集についてはこちら

ページ先頭へ戻る